2022.10.20
Grace Fareは滋賀県草津市の皆さまへ自動車修理サービスをご提供しています。
地域に特化したサービス提供が強みです。
草津市内の個人さま・業者さまからのご依頼もお受けしています。
ご愛車の修理をご希望でしたらGrace Fareにお任せください。
自動車修理のほか板金、塗装、保険適用修理も行っています。
ご愛車のことでお困りでしたらどうぞお気軽にお立ち寄りください。
草津市にお住まいの皆さまのカーライフをサポートします。
ご愛車のキズやへこみの修理などどんなことでもお気軽にご相談ください。
ご愛車の状態を丁寧に確認し必要な修理を行います。
高い技術力で満足の仕上がりをご提供します。
合わせてご利用をおススメしているのが塗装です。
永く状態を維持する効果があります。ご利用いただいたお客さまから防水加工、汚れにくいと喜んでいただいています。
ご愛車を美しく保つためにぜひこの機会にご検討ください。
豊田市でのお車の修理のご依頼に駆けつけます。
地域に特化したサービスをご提供しています。
板金も合わせてご活用ください。
豊田市の皆さまのカーライフをサポートするGrace Fareです。
皆さまからのご依頼お待ちしています。
2022.09.20
こんにちは!
滋賀県草津市にある自動車修理の
「Grace Fare」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。
「エンジンからガシャガシャと音がする」
「サスペンションがコンコンと鳴る」
「ブレーキを踏むと、キーキーという音がする」
車が走れば、エンジン方ミッションから
その他の場所からも、いろいろな作動音が発生するもの。
そして、その音は車からの重要なメッセージでもあります。
もしも、いつも乗っているオーナーが
「いつもと違う、何か気になる」そんな音を感じたとしたら
それは何らかのメカニカルな不調のシグナルかもしれません。
放置しておかないで、どこから、どうして音が発生しているのか
チェックしておきたいところです。
異音を絞り込んでいくときの考え方には
次のようなポイントがありますのでご紹介しましょう!
・いつ発生しているのか?
・車のどんな動作中に発生しているか?
・どんな路面を走行時に発生しているのか?
・どんな条件と関連しているか?
・どこから発生しているか?
音は主観に拠るところも大きく
異音の出る条件が分かっていると
専門家に依頼する場合にも話が伝わりやすいので
的確な修理ができるのでオススメです。
修理・点検に関するご相談は
こちらからお気軽にどうぞ!
2022.08.19
こんにちは!
滋賀県草津市にある自動車修理の
「Grace Fare」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。
草津市、守山市、栗東市、大津市エリアにおける自動車修理、板金塗装は
35年以上の実績と経験を誇る「Grace Fare」にお任せください。
小範囲のガラスのキズ修復も、安心価格でキレイに仕上げます。
ガラスの故障で多いのは、やはりフロントガラス。
かつて、フロントガラスは部分教化ガラスが使用されており
衝撃を受けるとバラバラに砕けていましたが
現在は合わせガラスが主流で、衝撃には強くなっています。
ですから、何らかの衝撃を受けたときにも
砕けることはまずありません。
フロントガラスに何らかの損傷があった場合には
外部からの物理的な力がかかったことになります。
多くは飛び石等といった、路上に落ちているものを
他のクルマが跳ね飛ばしたことが原因です。
外的要因による故障ですから
残念ながら有効な予防策を取ることは難しいのが現状です。
基本的には、飛び石の原因となるような異物の多いところは徐行したり
ほかの自動車との車間距離をじゅうぶんにとったりといった対処法です。
「Grace Fare」では、フロントガラスリペア/ウインドリペアが可能です。
・10円玉以内のキズ
・撥水加工していないガラスにできたキズ
・ガラスのふちにできたキズ
このようなキズ・ヒビは補修で直すことができます。
お手頃価格コースと、保証付きコースの2種類をご用意!
どちらも高品質なガラス修復メニューですので
きっとご満足いただけることでしょう。
お問い合わせはこちらから
2022.07.20
こんにちは!
滋賀県草津市にある「Grace Fare」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。
弊社は、大津市、草津市、守山市、栗東市をエリアに
地域に根差して、自動車修理サービスをご提供しています。
自動車は完成度の高い機械。
しかし、経年劣化や走行時に受けるダメージがありますので
トラブルがゼロになるというわけにはいきません。
年々、自動車の精度は向上していますから
故障そのものは少なくなっているものの
簡単に治らないもの、交換が必要なものはあります。
特に電子部品には、その傾向が強いです。
昔の自動車の故障と言えば、エンジンのオーバーヒートや
ギアが入らない、エンジンが焼き付くなどといった
物理的な稼働部品の故障が多くありました。
自動車の故障の傾向が大きく変化したのは
電子制御部品が増えたことがきっかけです。
電子部品にはプログラムがおこなわれますが
トラブルについても、機械的な部分よりも
電子制御エラーなどが原因となることが多くなり
この傾向は、ますます強くなってきています。
ハイブリッド車や電気自動車などに代表される
新しい技術が普及したことで、故障の原因は複雑化しており
故障対応の専門家である整備士の存在が
これからますます重要になると考えています。
「故障かな?」
気になる不具合は、どうぞお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから
2022.06.20
こんにちは!
滋賀県草津市にある「Grace Fare(グレースファーレ)」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。
わたしたちは、大津市、草津市、栗東市、守山市をはじめとした地域で
キズやヘコミなどの鈑金・修理、塗装はもちろんのこと
車のトラブル相談まで幅広く対応しております。
些細なことでも親切・丁寧にご対応させていただきますので
どうぞお気軽にご相談ください!
クルマ社会における最近のトレンドと言えば
やはり「低燃費競争」ではないでしょうか?
ところで、この燃費、どうやって計測しているかご存知ですか?
その昔は、定値走行といって一般道の制限速度である
時速60キロメートルで走行し続けた際の燃費が
カタログに記されていました。
しかし、日常的に車を使う場合には
より燃料を多く消費する「加速モード」もあれば
信号待ちをしているときなどは、走行距離は伸びないまま
アイドリングで燃料を消費し続けている場合もありますよね。
実際に使用してみると、カタログデータと違いすぎる、という声が多くなり
「もう少し日常の使用パターンに近づけた測定方法にしよう」ということで
10の走行パターン(=モード)で燃費を測定する「10モード燃費」が
カタログ表記に使われるようになりました。
さらに、日常的な燃費=実燃費に近づけるように
15の走行パターンを加えた「10・15モード」となったのが1991年のこと。
2011年からは、より厳しい条件を加えた「JC08モード」となり
2017年夏以降の新型車には、走行モードによって比較できる
国際的な測定方法の「WLTCモード」に変わりました。
「WLTCモード」では、クルマの使用環境に合わせて
燃費の比較がしやすいというのがメリットとなっています。
また、ドライバー以外の乗員や、積載物の重量など
使用実態を考慮しているため、これまでの表示に比べて
比較しやすくなっています。
こうした表示内容が取り入れられることで
ご自身の走行環境に応じた省エネ性能の良いクルマを
知る機会が増えることになります。
「Grace Fare」では、新車、中古車の販売も行っております。
クルマのご購入のご相談は、どうぞお気軽に!
お問い合わせはこちらから